2008.03/09(Sun)
OBブース情報求む
「エキサイト☆ふるさと」でのOBブース情報です
「エキサイト☆ふるさと」には、全国の自治体の方や協力隊関係者、
協力隊へ興味をもっている人も来るので、
OBがどのような動きをしているのか紹介する『ふるふるブース』を作る準備をしています。
販売予定のものは、
○愛知県稲武町で作られた「赤米」
○山形県白鷹町で作られた「農産物加工品」
○岡山県鏡野町で作られた「木工品」
○長野県小海町で作られた「大豆」
○島根県雲南市の農的くらしから生まれた「CD」
○福岡県築上町の地域健康づくりの取り組みをまとめた「書籍」
他にも、福島県で作られた「黒米」や
福島県で作られた「ジャム」なども来るかもしれません。
ブースでは、
一年後も派遣先とOBがつながっている様子や、
協力隊から新しい道を開拓している姿なども伝えたいと思います。
OBの動き展示案(写真に説明を付ける程度ですが…)
・定住組で地域イベントの協力などを行っている「奥津・またたび隊」
・定住して、文化交流拠点をつくっている「掛合・自由空間 来人家」紹介web記事
・新天地で、都市農村交流をてがける「スローフード協会・岩手」
・新天地で、農的くらしを実践する百姓集団「しらたかノラの会」
・地元にて、持続可能な暮らしのワークショップを行う「パーマカルチャーネットワーク広島」
・歴代隊員が、地域のお祭りを盛り上げる太鼓たたきに里帰りする「稲武太鼓」
・・・
緑化センターに情報が入っているものを頼りに、メールや電話で依頼をしています。
この展示をする理由は、
協力隊事業への応援の意味も込めています。
協力隊の一年間でできることは、小さいことかもしれません。
しかし、その後も地域とのつながりが継続されたり、
協力隊に参加したことで新しい道が展開されていることを、
多くの人に伝えることは、とても大切なことだと思うからです。
面白いことをしている「ふるふる」を知りませんか?
情報提供・素材持参など待っています。
みんなの力を合わせて「ふるふるブース」を作りましょう!
ふるふる事務局・三浦
「エキサイト☆ふるさと」には、全国の自治体の方や協力隊関係者、
協力隊へ興味をもっている人も来るので、
OBがどのような動きをしているのか紹介する『ふるふるブース』を作る準備をしています。
販売予定のものは、
○愛知県稲武町で作られた「赤米」
○山形県白鷹町で作られた「農産物加工品」
○岡山県鏡野町で作られた「木工品」
○長野県小海町で作られた「大豆」
○島根県雲南市の農的くらしから生まれた「CD」
○福岡県築上町の地域健康づくりの取り組みをまとめた「書籍」
他にも、福島県で作られた「黒米」や
福島県で作られた「ジャム」なども来るかもしれません。
ブースでは、
一年後も派遣先とOBがつながっている様子や、
協力隊から新しい道を開拓している姿なども伝えたいと思います。
OBの動き展示案(写真に説明を付ける程度ですが…)
・定住組で地域イベントの協力などを行っている「奥津・またたび隊」
・定住して、文化交流拠点をつくっている「掛合・自由空間 来人家」紹介web記事
・新天地で、都市農村交流をてがける「スローフード協会・岩手」
・新天地で、農的くらしを実践する百姓集団「しらたかノラの会」
・地元にて、持続可能な暮らしのワークショップを行う「パーマカルチャーネットワーク広島」
・歴代隊員が、地域のお祭りを盛り上げる太鼓たたきに里帰りする「稲武太鼓」
・・・
緑化センターに情報が入っているものを頼りに、メールや電話で依頼をしています。
この展示をする理由は、
協力隊事業への応援の意味も込めています。
協力隊の一年間でできることは、小さいことかもしれません。
しかし、その後も地域とのつながりが継続されたり、
協力隊に参加したことで新しい道が展開されていることを、
多くの人に伝えることは、とても大切なことだと思うからです。
面白いことをしている「ふるふる」を知りませんか?
情報提供・素材持参など待っています。
みんなの力を合わせて「ふるふるブース」を作りましょう!
ふるふる事務局・三浦
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